Web担当者がいない建築会社の集客術

公開日:2026/08/06 
最終更新日:2026/08/06

こんにちは。工務店、リフォーム会社に特化したホームページ制作・ホームページ集客支援のゴッタライドです。 

 

「ホームページをもっと更新したいけれど、そこまで手が回らない。」
「SNSも頑張りたいけれど、投稿する時間がない。」
「Web担当者を採用したいけれど、今の会社規模では難しい。」

 

このような悩みを抱えている建築会社は少なくありません。

 

実際、多くの工務店やリフォーム会社、塗装会社では、専任のWeb担当者がいないのが現実です。社長や事務スタッフ、営業担当、現場スタッフが本来の業務の合間にホームページやSNSを更新しているケースがほとんどではないでしょうか。

 

しかし、Web担当者がいないこと自体が、集客できない理由ではありません。実際に、専任担当者がいなくてもホームページから安定して問い合わせを獲得している建築会社は数多くあります。その違いは、人員の多さではなく、無理なく続けられる仕組みを作れているかどうかです。

 

この記事では、Web担当者がいない建築会社でも実践できる集客の考え方や、限られた人員でも成果につながる運用のポイントをわかりやすく解説します。工務店、リフォーム会社、塗装会社の経営者の方、広報やWeb担当者の方にぜひ読んでほしい1記事です。

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Web担当者がいない建築会社は珍しくない 

「Web担当者がいないのは、うちだけかもしれない…」

そう感じている方もいるかもしれませんが、実際には専任のWeb担当者がいる建築会社はそれほど多くありません。

 

工務店やリフォーム会社、塗装会社では、少人数で事業を運営しているケースが多く、社長自身が営業や現場管理を兼任したり、事務スタッフがホームページやSNSの更新を担当したりすることが一般的です。

 

そのため、日々の業務が忙しくなると、どうしてもWeb集客は後回しになってしまいます。

社長や現場スタッフが兼任している建築会社がほとんど

建築会社のWeb集客では、「ホームページやSNSを誰が更新するのか」が課題になることが少なくありません。

 

例えば、完成した現場の写真を撮るのは現場監督、施工事例の内容をまとめるのは社長、ホームページへの掲載は事務スタッフというように、複数の人が役割を分担しながら運用している会社も多くあります。

 

一方で、忙しさを理由に写真が集まらなかったり、記事を書く時間が取れなかったりして、更新が数か月止まってしまうことも珍しくありません。しかし、これは決して特別なことではなく、多くの建築会社が抱えている共通の課題です。

「Web担当者がいない=集客できない」ではない

Web担当者がいないからといって、集客を諦める必要はありません。実際に、ホームページから安定した問い合わせを獲得している建築会社の中にも、専任のWeb担当者がいない会社は数多くあります。

 

反対に、担当者がいても「何を発信すればいいかわからない」「更新だけが目的になっている」という状態では、思うような成果にはつながりません。集客で大切なのは、担当者の有無ではなく、「お客様に必要な情報を、継続して発信できる仕組み」があることです。

建築会社の問題は「人手不足」ではなく「仕組み不足」

「人が足りないから更新できない」と考えがちですが、本当の課題は別のところにあります。

 

例えば、

  • 誰が写真を撮るのか決まっていない
  • 施工事例をいつ作成するかルールがない
  • ブログのテーマを毎回ゼロから考えている
  • 更新作業が特定の人に集中している

このように、運用のルールや役割分担が曖昧なままでは、担当者が一人増えたとしても継続は難しくなります。

 

反対に、「写真は現場で必ず撮る」「施工事例は毎月2件掲載する」「ブログは月1本公開する」といったシンプルなルールを決めるだけでも、運用は続けやすくなります。Web集客で成果を出している建築会社は、特別な人材がいるわけではありません。

 

人に依存する運用ではなく、誰でも続けられる仕組みをつくること。それが、Web担当者がいない建築会社でも集客を成功させるための第一歩です。

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Web担当者がいない建築会社が陥りやすい3つの課題 

Web担当者がいない建築会社では、「ホームページやSNSの更新ができないこと」だけが問題ではありません。本当の課題は、Web集客に関する業務が場当たり的になり、継続しにくい状態になってしまうことです。

 

ここでは、多くの建築会社に共通する3つの課題をご紹介します。

1. ホームページの更新が後回しになる

建築会社では、お客様との打ち合わせや現場管理、見積もり作成など、優先しなければならない業務が数多くあります。そのため、「施工事例を掲載しよう」「ブログを書こう」と思っていても、気づけば数か月更新できていないというケースは珍しくありません。

 

しかし、お客様はホームページから会社の「今」を見ています。施工事例が何年も更新されていなかったり、イベント情報が古いままだったりすると、「今も活動している会社なのだろうか」「忙しくて対応してもらえないのでは」と不安を感じる方もいます。

 

ホームページは一度作って終わりではなく、定期的に情報を発信することで信頼を積み重ねる媒体です。

2. やることが増えすぎて、すべてが中途半端になる

最近は集客の手段が増えています。

  • Instagram
  • YouTube
  • LINE公式アカウント
  • ブログ
  • Googleビジネスプロフィール
  • ホームページ

「全部やらなければ」と考えてしまう建築会社も少なくありません。しかし、限られた人数でこれらすべてを運用するのは現実的ではありません。

 

結果として、Instagramは数週間更新が止まり、ブログも途中で更新が途絶え、ホームページも放置されてしまう……という状況に陥ってしまいます。集客で成果を出している建築会社ほど、「やること」を増やすのではなく、「今やるべきこと」を絞っています。

3. 効果がわからず、改善につながらない

もう一つ多いのが、「頑張っているのに成果が出ているのかわからない」という状態です。

 

例えば、

  • ホームページへのアクセスは増えているのか
  • 施工事例は見られているのか
  • 問い合わせにつながったページはどこなのか

こうしたデータを確認する機会がないまま運用している建築会社も少なくありません。

 

すると、「ブログを書いても意味がない」「ホームページでは集客できない」と判断してしまい、本来は成果につながるはずの取り組みまでやめてしまうことがあります。Web集客は、一度で大きな成果が出るものではありません。だからこそ、数字を見ながら少しずつ改善を重ねていくことが重要です。

 

この3つの課題を見ると、「Web担当者がいないこと」が問題なのではなく、限られた時間と人員の中で、何を優先し、どう運用するかが決まっていないことが本当の課題だとわかります。

 

では、実際に問い合わせを獲得している建築会社は、どのような運用をしているのでしょうか。次の章では、成果を出している建築会社に共通する考え方をご紹介します。

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集客できる建築会社は「やること」を増やさない

「もっとブログを書かなきゃ。」
「Instagramも毎日更新しなきゃ。」
「YouTubeも始めた方がいいかな。」

 

建築会社のWeb集客について情報収集をすると、「やるべきこと」が次々と見つかります。しかし、それらをすべて実践しようとすると、限られた人員では続けることが難しくなります。

 

実は、ホームページから安定して問い合わせを獲得している建築会社ほど、「やること」を増やすのではなく、本当に効果のある施策に絞っています。

すべての施策を頑張る必要はない

建築会社のWeb集客には、さまざまな手法があります。

  • ホームページ
  • SEO対策
  • ブログ
  • Instagram
  • YouTube
  • Googleビジネスプロフィール
  • Web広告

もちろん、それぞれに役割があります。

 

しかし、「他社もやっているから」「流行っているから」という理由だけで新しい施策を増やしてしまうと、結局どれも中途半端になってしまいます。まずは、自社にとって最も成果につながりやすい取り組みを優先することが大切です。

まず建築会社が取り組みたいのは「資産になるコンテンツ」から

限られた時間の中で、建築会社が優先したいものは、ホームページに蓄積されるコンテンツです。

 

例えば、

  • 施工事例
  • お客様の声
  • スタッフ紹介
  • よくある質問
  • ブログ記事

これらは一度公開すれば、長期的に建築会社の資産として残り続けます。

 

特に施工事例やお客様の声は、お客様が建築会社を比較・検討する際に必ずと言っていいほど確認するコンテンツです。「どんな家を建てているのか」「どんな会社なのか」が伝わる情報を少しずつ増やしていくことが、問い合わせにつながる土台になります。

月に1〜2件でも「継続すること」が大切

「毎週ブログを書かなければいけない」と思う必要はありません。

 

例えば、

  • 毎月施工事例を1件追加する
  • お客様の声を1件掲載する
  • ブログを1本公開する

このくらいのペースでも、1年間続ければ30件以上のコンテンツがホームページに蓄積されます。

 

大切なのは、一時的に頑張ることではなく、無理なく続けられる仕組みを作ることです。更新頻度を競うよりも、自社のお客様に役立つ情報を継続して発信するほうが、結果的にSEOにも良い影響を与え、問い合わせにつながりやすくなります。

 

建築会社のWeb集客は短距離走ではなく、長く積み重ねるマラソンです。まずは「全部やる」ことを目指すのではなく、「これなら続けられる」という取り組みから始めてみましょう。

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できる建築会社は、社内で役割分担をする 

Web集客が続いている建築会社には、もう一つ共通点があります。それは、Web集客を一人に任せていないことです。

 

「Web担当者」という名前の社員がいなくても、社内で役割を分担し、それぞれができることを少しずつ担うことで、無理なく運用を続けています。

社長は「会社の想い」を伝えるための情報を用意する役割 

社長しか伝えられない情報があります。例えば、

  • 家づくりへのこだわり
  • お客様とのエピソード
  • 会社の理念や考え方
  • 今後のビジョン

 

こうした内容は、会社の強みや価値観を伝える大切な情報です。しかし、これらは社員や外部の制作会社がゼロから考えて書けるものではありません。だからこそ、社長はまず「伝えたいこと」を言葉として残しておくことが重要です。

 

打ち合わせで話した内容を録音したり、スマートフォンの音声メモに話したり、箇条書きでメモを残したりするだけでも構いません。まずは、社長の考えや想いを記録することが第一歩です。

 

一方で、その内容をホームページの記事やブログ、SNSなどのコンテンツとして発信する作業まで、社長がすべて担う必要はありません。文章にまとめたり、ホームページへ掲載したりする作業は、広報担当や事務スタッフ、Web担当者、あるいはホームページ制作会社などに任せることもできます。

 

社長がやるべきことは「発信すること」ではなく、「会社にしかない価値や想いを言葉にすること」です。その情報があれば、発信の方法はいくらでも仕組み化できます。「社長=発信担当」ではなく、社長は”情報の源泉”です。

現場スタッフは「素材」を集める役割

Web集客で意外と重要なのが、現場から集まる情報です。

 

例えば、

  • 施工中・完成後の写真
  • 現場で工夫したポイント
  • 使用した建材や設備
  • お客様とのやり取り

こうした情報は、現場にいるスタッフだからこそ残せるものです。

 

「写真を5枚撮る」「工事のポイントを一言メモする」といったルールを決めておくだけでも、施工事例やブログの材料が自然と集まるようになります。

事務スタッフや広報担当は情報を整理する役割

集まった写真やメモを整理し、ホームページやSNSで発信できる形に整えるのも大切な役割です。

 

文章を一から考えるのではなく、社長や現場スタッフから集まった情報をまとめるだけでも、十分価値のあるコンテンツになります。最近ではAIを活用すれば、メモや箇条書きをもとに文章のたたき台を作ることもできるため、作業時間を大幅に短縮できます。

専門的な業務は外部パートナーに任せる

一方で、SEO対策やアクセス解析、ホームページの改善提案などは、専門的な知識が必要になる場面も少なくありません。これらを社内だけで完結させようとすると、時間も労力もかかってしまいます。

 

だからこそ、自社でできることと、外部の専門会社に任せることを切り分けることが大切です。

 

例えば、

  • 社内:写真撮影、施工内容の共有、お客様の声の収集
  • 外部パートナー:SEO対策、記事のブラッシュアップ、アクセス解析、改善提案

というように役割を分けることで、社内の負担を抑えながら、質の高いWeb集客を続けることができます。

 

Web集客は、一人で頑張るものではありません。社内のメンバーが少しずつ協力し、それぞれの得意分野を活かしながら、必要に応じて外部の専門家の力も借りる。このような体制をつくることが、長く成果を出し続けるためのポイントです。

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AIを活用すれば運用の負担は大きく減らせる 

近年は、ChatGPTをはじめとする生成AIの登場により、建築会社のWeb集客も大きく変わり始めています。

 

これまで「ブログを書く時間がない」「文章を書くのが苦手だから更新できない」と感じていた建築会社でも、AIを活用することで情報発信のハードルは大きく下がりました。ただし、AIにすべて任せれば良いというわけではありません。

AIは「ゼロから考える」のではなく「まとめる」のが得意

例えば、施工事例を作成する場合でも、

  • 現場名
  • 工事内容
  • お客様のご要望
  • 工夫したポイント
  • 写真

といった情報があれば、AIはその内容をもとに施工事例の文章を作成できます。

 

また、社長が音声で話した内容をブログ記事にまとめたり、Instagramの投稿文を作成したりすることも得意です。つまり、AIは「情報を生み出す」のではなく、「情報を整理して伝わる形にする」ことを得意としています。

AIに任せる仕事、人が担う仕事を分ける

AIを活用する上で大切なのは、役割を明確にすることです。

 

例えば、

【人が行うこと】

  • 現場の写真を撮る
  • お客様とのエピソードを残す
  • 家づくりへの想いを伝える
  • 内容が事実と合っているか確認する

 

【AIが行うこと】

  • ブログ記事のたたき台を作る
  • 施工事例の文章をまとめる
  • SNS投稿を作成する
  • タイトルや見出しのアイデアを出す

 

建築会社ならではの経験や想い、お客様との関係性はAIには作れません。だからこそ、人が伝えるべき情報を用意し、AIはその情報を効率よく整理・編集する役割として活用するのがおすすめです。

「発信できない建築会社」から「続けられる建築会社」へ

Web集客で成果を出すために重要なのは、一度だけ良い記事を書くことではありません。毎月少しずつでも施工事例やブログを更新し、お客様に役立つ情報を発信し続けることです。

 

AIを上手に取り入れることで、これまで数時間かかっていた作業を短縮し、更新の負担を減らすことができます。「時間がないから更新できない」ではなく、「無理なく続けられる仕組みをつくる」AIは、その仕組みづくりを支えてくれる心強いパートナーになってくれるでしょう。

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Web担当者がいなくても建築会社が反響を増やす5つのポイント 

ここまでご紹介したように、Web担当者がいないこと自体は、集客できない理由にはなりません。

 

では、限られた人員の中でも成果を出している建築会社は、具体的にどのようなことを意識しているのでしょうか。最後に、今日から実践できる5つのポイントをご紹介します。

1. 「更新すること」ではなく「情報を残すこと」を習慣にする

ホームページの更新作業は、後からでもできます。しかし、現場の写真やお客様との会話、その時に感じたことは、時間が経つと忘れてしまいます。

 

だからこそ、まずは現場で写真を撮る、工夫したポイントをメモする、お客様の声を記録するなど、「情報を残す」ことを習慣にしましょう。情報さえ残っていれば、後からブログや施工事例として活用できます。

2. すべてを自社だけで抱え込まない

SEO対策やアクセス解析、ホームページの改善などは、専門的な知識が必要になる場面もあります。無理に社内だけで対応しようとすると、本来の業務を圧迫してしまうことも少なくありません。

 

社内でしかできないことと、外部パートナーに任せた方が良いことを切り分けることで、効率よくWeb集客を進めることができます。

3. 「更新頻度」より「継続できる仕組み」を優先する

「毎日更新しなければ」と考えると、多くの場合は途中で続かなくなります。

 

それよりも、

  • 施工事例を毎月1件掲載する
  • ブログを月1本公開する
  • お客様の声を定期的に追加する

といった、無理なく続けられるルールを決めることが大切です。小さな積み重ねでも、1年後には大きな差になります。

4. アクセス数ではなく「問い合わせ」につながる情報を増やす

アクセス数が多くても、問い合わせが増えなければ意味がありません。建築会社のホームページでは、

  • 施工事例
  • お客様の声
  • スタッフ紹介
  • 選ばれる理由
  • 家づくりへの考え方

といった、「この会社に相談してみたい」と感じてもらえるコンテンツが重要です。数字だけを追いかけるのではなく、お客様が安心して問い合わせできる情報を増やしていきましょう。

5. 完璧を目指さず、まずは続ける

「もっと良い写真を撮ってから」
「文章が上手く書けないから」
「時間ができたら更新しよう」

 

そう考えているうちに、何か月も更新できなくなってしまうことがあります。もちろん、質も大切です。しかし、ホームページは一度作って終わりではなく、育てていくものです。

 

まずは今できる範囲で発信を始め、少しずつ改善を重ねていく。その積み重ねが、長期的な集客につながります。

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まとめ|Web担当者がいなくても、集客の仕組みはつくれる

建築会社のWeb集客は、専任のWeb担当者がいるかどうかで決まるものではありません。

 

大切なのは、社長だけに負担を集中させず、現場スタッフや事務スタッフ、AI、そして必要に応じて外部パートナーの力も活用しながら、無理なく続けられる仕組みをつくることです。

 

ホームページは、更新することが目的ではありません。お客様に会社の魅力や家づくりへの想いを伝え、安心して問い合わせてもらうための営業ツールです。「担当者がいないからできない」と考えるのではなく、「今いるメンバーで何ができるか」を考えることが、Web集客成功への第一歩です。

 

小さな取り組みでも、継続すれば必ず会社の資産になります。まずは、自社で無理なく続けられる仕組みづくりから始めてみてはいかがでしょうか。

建築会社のWeb集客でお悩みなら、ゴッタライドにご相談ください

ゴッタライドでは、工務店・リフォーム会社・塗装会社など、建築会社に特化したWeb集客支援を行っています。

 

「ホームページを作ったまま更新できていない」
「問い合わせがなかなか増えない」
「Web担当者がいないので何から始めればいいかわからない」

 

そんなお悩みをお持ちの建築会社様へ、建築業界に特化してきた経験をもとに、最適な集客方法をご提案します。ホームページ制作・リニューアルはもちろん、ホームページ運用、SEO対策、コンテンツ制作など、公開後の集客まで見据えたサポートを行っています。

 

また、無料相談も実施しています。

「今のホームページで本当に集客できるの?」
「何から改善すればいい?」
「自社にはどんな集客方法が合っている?」

といったご相談だけでも歓迎です。

 

無理な営業は行いませんので、まずはお気軽にお問い合わせください。あなたの会社に合ったWeb集客の進め方を、一緒に考えさせていただきます。

 

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この記事を書いた人
株式会社ゴッタライド

株式会社ゴッタライドは、建築会社さまのマーケティング活動において不足している部分を補い、HP制作、HP運用、SEO支援、ウェブ広告運用など、成果に向けたご支援を行います。

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