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広告費の最適分配

費用対効果をふまえた集客ができていますか?
数値化して何にお金を使うべきか、見える化を。

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ますます複雑化する反響獲得
何にいくら使えばいいのでしょう?

当社が独自に行なった調査によると、販促費について予算化している建築会社は、全体の28%しかありませんでした。

紙媒体やイベント、ネット広告など、以前よりも集客方法が多様化する中で、施策ごとにどのように分けるかが重要になるでしょう。
事業計画に基づいた集客予算が必要なのは分かっているが、なかなか実践できてないのが実情かもしれません。

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費用対効果で、販促費の使いみちを判断したい

以前より反響は減ってきたけれど、でもチラシを無くしてしまうのは怖い。
今までやっていた広告をいきなり止めてしまうのは勇気が要ります。
しかし、広告にかけられるお金にも限りがある中で、どうすれが良いのか?
その判断軸は、「費用対効果」です。
1件あたりの反響獲得コストを媒体ごとに集計できれば、ムダな広告費を減らし、
より効果が期待できるものにお金を回せるでしょう。

内製化と外注化、
どちらが良いの?

集客のデジタルシフトが進み、ホームページ集客のためにやらなきゃいけないことが増えました。
ホームページの更新、リスティング広告の管理、SNS投稿などのルーティンに加えて、新しいコンテンツを企画したり、Googleアナリティクスを見て改善策を考えたり・・・、想像しただけで作業量の多さにパンクしてしまいそうです。
従来よりも作業量が増え、手間をかけないと反響が取れない時代になってきました。

ウェブ担当者を採用し内製化を進める方法、従業員は増やさずに外注先をうまく活用する方法、会社に合った方法を取りましょう。人件費や外注費も含めて、集客コストを考え、最適分配を。

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『集客ポートフォリオ』
という考え方

自社の認知を広め、顧客獲得の施策として、広告、マーケティング、ブランディング、PR(広報)があります。
それぞれの施策で、費用や効果が出るまでの時間が異なります。
当然ですが、すぐに反響が得られる施策の方が、獲得コストは割高になりがちです。

何にお金をかけるのか、リスクを分散させるために集客のポートフォリオを作成してみてはいかがでしょうか?
限られた予算を最適に分配する方法を考えましょう。

即効性のある施策は割高になりがち。中長期的な施策を組み合わせて考えたい。

広告費の最適分配コンサルティング
お問い合わせ後の流れ

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STEP01 お問い合わせ

問い合わせフォームよりお問い合わせください。
その後、ウェブ会議に日程調整を行います。

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STEP02 ウェブ会議にてヒアリング

現在の管理体制(どんなツールを使っているか、どんなルールで回しているか、どんなデータが溜まっているか)などをお聞きし、現状把握を進めます。
また、本サービスの概要説明をいたします。

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STEP03 契約締結

状況をヒアリングした上で、ご提案内容とお見積りを提出します。
ご納得いただけましたら、契約締結を行います。

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STEP04 社内ルールの策定

データを溜めていくシクミづくりを行います。
情報の集計ルールや、Googleスプレッドシートを用いて評価シートの雛形を作成します。当社にて素案を作成し、運用できそうか確認いただきながら進めていきます。

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STEP05 データ集計、評価

何にいくら使っているのか、どんな経路から問い合わせは来ているのかを集計し、数値化します。現状の集客コストを評価することで、費用対効果に見合った施策をあぶり出します。

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STEP06 集客予算の策定

現状と目標売上に基づいた予算づくりを行います。
ガチガチに決めるのではなく、臨機応変な対応もできるようにすることで、現実的な運用ができます。今月来月の売上目標を達成するための短期施策と、反響の獲得コストが下げられる中長期的な施策に予算分配を行います。

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